マイナスイオン

恐ろしい電磁波の影響

マイナスイオンがプラスイオンを軽減します。

マイナスイオンは、森林中や滝の水しぶきなどに多く含まれ、健康に良いとされますが、科学的根拠はないと唱える方もいます。でも、本当にそうでしょうか?以下の事例をご紹介します。 携帯電話やその他の電気製品から生じる電磁波が身体に与える害は、今日世界中で問題視されています。

また、パソコンを常時使用する人は、疲労感、眼精疲労、首や肩の凝り、頭痛などに悩まされています。いくつかの研究レポートは、これらは電磁波により発生する有害なプラスイオンに長時間さらされていることが原因だと報告しています。 2011年には、WHO(世界保健機構)からも、携帯電話の電磁波が、特定の脳腫瘍などを引き起こす危険性が限定的ながら認められると報告されています。

電磁波対策として、近年マイナスイオンが注目されています。しかし、マイナスイオンは電磁波を中和したり軽減したりするものではありません。 トルマリンが、マイナスイオンを発生させることにより、電磁波によって生じる有害なプラスイオンを軽減させるのです。それでは、トルマリンとはいったい何でしょうか?

1703年セイロン島で採掘された透明なトルマリン鉱石が、ヨーロッパに紹介されたのが最初だと云われています。宝石として扱われ、10月の誕生石にもなっています(石言葉は希望)。 その後、ピエール・キュリー(ノーベル物理学賞受賞)の研究の結果、トルマリンの結晶体に熱や圧力を加えると電気が生じることが証明され、新たにトルマリンの力が注目されました。 現在トルマリンは、ブラジル、中国、スリランカ、アメリカ等で産出されています。

トルマリンには以下のような効果があると云われ、多くの学者が研究しています。
○環境改善効果(空気や水の浄化)
○遠赤外線効果
○マイナスイオン発生効果
○抗菌効果、消臭効果
○界面活性効果
○身体の細胞活性効果

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